スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

XBOX360注文

勢い余って注文してしまった。
ドラゴンズ優勝セールで初回版が32,800円だったんだもん。
デッドライジングとエロバレーとアイマスの為の投資です。

余談ですが私は旧箱も持っていてXBMCを導入してメディアプレイヤー化してるのですが凄く便利です。
寝室でだらだらぐだぐだと映像を見たり、光出力からDr.DAC改を繋いでヘッドホンで音楽聴いたりと重宝しています。
ファンの回転数を制御できるようになるので寝室でもまぁ許容範囲ですね。
メルコ等のメディアプレイヤーは新コーデックに対応できないのが弱点ですが、ソフトウェアのアップデートで済むのが素晴らしいですね。
中古が5kぐらいで売っている場合もあるのでかなりオススメです。
オプションケーブルを使えばコンポーネント出力ができますし、光出力もできますしね。
ハードの仕様なのでしょうがないのですが、リモコンから電源を入れられないのが不満ではありますが。
スポンサーサイト

SRM-727A 10/27発売

フジヤさんのblogによるとSRM-717がモデルチェンジしてSRM-727Aとなるようです。

・フロントパネルデザインの変更(SRM-007と同様のデザイン)
・増幅度を約半分(54dB)に下げ音質面での改善を優先した設計への見直し
・周波数特性の改善:DC~115KHz(SRM-717:DC~100KHz)

公表されている更点はこれだけですが、"A"がついた以外に型番が10増えていることからまだ何かしらの変更点があるんじゃないかと勘ぐってしまいます。

DA10のアッテネータを生かすべくボリュームパスができるSRM-717が気になっていたのですが、そろそろモデルチェンジされるような話を聞いていたので待っていました。
さすがに10万クラスの買い物なので発売日に即購入とはいかないですが、ボーナスが入ったらすぐにでも購入するつもりです。
初STAXなのでイヤースピーカーを買う必要があるんですが、いきなりSR-007を買うようなお金も根性もないのでとりあえずSR-404を一緒に買おうと思います。

06年秋期の新番

仕事の方も新番ラッシュもなんとか落ち着いてきたので個人的注目作などをグダグダと書きます。
今までオーディオの話題ばっかりだったしね。

去年からケーブルテレビに加入したので見れる番組がかなり増えたのがかなり嬉しい。
それまでは田舎ってことでテレビ愛知が入らなかったので、アニヲタ的には非常に痛かったというわけです。
おまけにBSハイビジョン、一部CSも入りますから、チャンネルが多すぎて何見るか困るぐらいです。
映像もハイデフですよ、ハイデフ、素晴らしいですね。

コードギアス
よく言われているように政治色が鼻につくこともありますが、2話まで見た限りではかなりのクオリティでした。
特に2話の1話丸々使ったバトル展開は格好良く、久々にロボットもので気持ちのいい脳汁が出ました。
もう少し気持ちのいい動きが見られれば脳汁ドバドバ状態だったでしょう。
メインスタッフに千羽由利子、中田栄治の名があったのでこれからも期待できるんじゃないでしょうか?
このお二方は個人的に好きなアニメーターなので。
有名なアニメーターさんなのでコネで上手い人を連れてきてくれるんじゃないかと期待してます。

パンプキンシザーズ
まったくノーマークだったのですが予想外にいい出来です。
すごく盛り上がるといった感じのアニメではありませんでしたが、全体的にクオリティが高く手堅い作りで安定感がありました。
1話目で視聴者にメインキャラたちがどういう性格なのかちゃんと印象づけられていてわかりやすかったです。
露骨にキャラをぞろぞろと出して無理矢理なキャラ紹介をしたり、説明的(ある意味文章的)なキャラ紹介をするのはどうかと思っているので。
ちゃんとキャラを動かして視聴者にどういった登場人物なのかを無意識の内に印象づけるって結構難しいと思うんですよね。
どういうキャラなのかわからないうちに次々とキャラが出てきては困ってしまいます。
ラストの対戦車戦もあまり派手ではありませんでしたが、キャラ紹介に徹せずちゃんと見せ場を作っているところはよかったんじゃないでしょうか。
少尉役の伊藤静萌えなのでちょっと評価が甘くなってしまっているような気もしますが。

ネギま!?
どう見てもぱにぽにです。本当にありがとうございました。
また同じノリでやる必要ないんじゃないかと思いながらも、ぱにぽには好きだったのでこのまま最後まで行きそうです。
しかしまぁ今度はキャラが多すぎで全部憶えられる気がまったくしません。
ぱにぽにですら全部憶えるのに1クール以上かかったのに・・・。
原作読んでないのでバトルがあるのに驚きましたが、なかなかカッコよく凝った作りで楽しませてもらいました。
バトル自体は短かったんですが、最大瞬間風速的な作画はコードギアスよりよかった気がします。
コードギアスのバトルの方がアツい展開で面白くはありましたけどね。

武装錬金
王道的な話の流れ、安定した作画でこれも手堅い出来でした。
あまりにも王道的過ぎて話に面白みがなかったのですが安心して見られました。
深夜アニメにしては毒気のようなものが感じられないのも少し物足りませんでしたが原作が少年誌ですからね。
個人的に、バルキリースカートはちゃんと動かすことができれば凄くアニメ映えする武器じゃないかと思うんですよね。
アニメーターさんは大変でしょうがもう少し頑張ってもらえたらいいですね。
2話の階段での斗貴子さんの太股もよくわかってる作りでエロ分も十分補充できました。
露骨なパンツ描写よりああいった見せ方の方が好きですね、妄想力を掻き立てられます。

乙女はお姉さまに恋してる
今のところ今期のギャルゲorエロゲアニメの中では頭一つ抜けてる存在ですね。
百合設定はかなり苦手なので、たぶんすぐ切るだろうと思っていたので予想外でした。
設定はかなり無理がありますが、なんとなく許せてしまうルーズな雰囲気があり気になりませんでした。
ちびキャラのコント(のようなもの)がかわいく面白いので、いいアクセントになっていてテンポよく見られました。

特に気に入ったのはこれぐらいです。
ヤマトナデシコ七変化、Kanon、くじびきアンバランスなどもなかなかでしたがこれらは様子見です。
Kanonは思ったほどよくなくてがっかりしました。
絵は非常にハイクオリティなのになんでなんだろう・・・。

Squeezebox 音質その4

さてさて、気合いで200時間のエージングを終えました。
120~130時間辺りから違いがまったくわからなくなりました。
したがって前回からの変化もほとんどありません。
前回から更に低音がわずかにパワフルになったといったところですね。
変化も見られないので今回で音質レビューは終わりにします。

これだけだと寂しいので余談を少々。
ttp://stereophile.com/digitalprocessors/906slim/
某掲示板経由で発見したのですが、要約すると
DACとしてはPioneerのユニバーサルプレイヤー DV-578A(実売25000円程度)のアナログ出力と同等。
トラポとしては、SB3からMark Levinson No.30.6(DAC)に繋いだ場合と、Ayreのユニバーサルプレイヤー C-5xe(実売87万!!)から同DACに繋いだ場合とではかなり真剣に聞かないと違いが分からないレベルだったそうです。

アナログ出力は価格を考えてもまぁこんなものでしょうか。
ACアダプターを安定化電源に交換すればもうちょっといきそうな気もしますが。
ですが、トラポとしての性能が87万のプレイヤーとほぼ同等というのはにわかには信じられない話です。
正確なことはわかりませんがトラポ部分だけでも10万は軽く超えているんじゃないでしょうか?
あまりにも現実的ではない話ですのでそういう意見もある程度にとどめておくことにします。

情けない話です・・・。

最近忙しくなかなか更新ができず情けない限りです。
件の聴き比べですが結局できませんでした。
その日は結局4人集まったのですが、そのうち2人がオーディオに興味がなく、しかも2人とも数年ぶりに会ったので話に花が咲き、そのままフェードアウトという感じでした。
本当は知り合いの家に一泊泊まり込んで次の日にやろうと思ったのですが、その日朝からの頭痛で耐えられなくなりそのまま帰宅しました。
ブログで宣言したくせに情けないやら悔しいやらで自己嫌悪です。
言ったからには絶対やりますので待っていてください。
近いうちに必ずリベンジします。

お出かけ。

10/7に愛知県の知り合いの家に行ってきます。
彼はm902を所有しているので、せっかくだから私もDA10を持って行って聴き比べてこようと思います。
それに彼はDS Lite+DSブラウザも持っているのでそっちの使用感も楽しみです。
Squeezeboxの鯖ソフト兼インターフェイスであるslimserverはブラウザ上で動作します。
これでわかるかと思いますが、SqueezeboxはLANに繋がり、ブラウザを持つものであれば大抵の機器で操作ができるのです。
私が思いつくだけでもDSやPSP、PDAがそれに該当します。
付属リモコンよりブラウザから操作した方が遙かに操作し易いので、実際どのような感じなのか気になります。
特にDSはタッチパネルがあるのでなかなかの使い勝手になるのではないでしょうか?

Squeezebox 音質その3

エージングは100時間を超えたところです。
ザラザラ感はもうほとんど消えました。
あと一息というところですね。

それ以外の音の変化の方ですが、前回言った生々しさ、定位等すべてにおいて向上していますが、その変化は少ないです。
特別変わった事と言えば低音ですね。
DA10は基本的に低域は絞り気味なのですが、量感が向上し躍動感ある弾むような低音になってきました。
あわせるヘッドフォンによっては低音が少し寂しい感じもしていましたので、なかなかいいバランスになっていると思います。
また、下方向への伸びがよくなり表現力が向上しています。
深く落ちる低音にちょっと感動してしまいました。

今回はこんなところです。
変化があまり感じられなくなっていますが、エージングは200時間を目処にしたいと思います。
その後、インターフェイス、設定等の話をしていく予定ですのでお楽しみに~。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。