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Squeezebox 音質その2

SB_03_01

さてさて、鳴らしっぱなしで50時間が経過しました。
それに伴い、ザラザラ感はだいぶ緩和されています。
前回クッキリハッキリ系と書きましたが、そこまでクッキリしているわけではなくなってきました。
ザラザラ感がそう感じさせたのかもしれません。

前回からの大きな変化というと生々しくなったところでしょうか。
なんと言ったらいいんでしょう、雰囲気、空気感と言ったらいいんでしょうか?
上手く言い表せませんが、各種楽器、ヴォーカルに実体感があり、今まで聴いていた音が嘘くさく感じられるようになりました。
女性ヴォーカルの吐息などはとても生々しくエロイです。
音の分離が良くなり、定位がはっきりしているのも少しは影響しているのではないかと思います。
ですが生演奏を目の前で聴いているといったようなものではありませんのであしからず。
あくまで相対的なものです。

今回はおおむねこんな感じです。
操作にもだいぶ慣れインターフェイス面で不満が出てきましたが、その辺りはエージングを終え音質レビューが完了した後ということで。
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